ダイバーになろう!Cカード ライセンス取得コース

Cカード取得コース!

よくあるQ&A

ダイビングを始めようとしている人にとって、ダイビングは謎だらけだと思います。
ダイビングには興味あるけど、不安なこと、わからないことがいっぱい…
よくあるご質問を、ご紹介します。もっと詳しく知りたい方は、お気軽にアースサウンドへお尋ねください。

Q.プールや海にはどうやって行けばいいの?
ESカー

実習地まで電車やバス、自分の車などで自力で現地集合というショップが以外と多いのです。
集合時間を気にしながら、行ったこともない不慣れな場所で現地集合するのですから、到着したときには、精神的にも体力的にもクタクタということも!
当店はお店の車で現地まで移動するので安心。また車の時間もとても大切で、不安なことや気になることを解決する時間でもあるのです。

Q.泳ぎが苦手なのですが、大丈夫?
泳ぎが苦手なのですが、大丈夫?

泳げない方のほとんどが息継ぎがうまくできないからなのでは?
ダイビングでは呼吸する道具をつけているのでいつでもどこでも呼吸ができます。それにフィンをつけているので足を動かせば進んでいきます。
泳ぐというよりは浮かんでいるという感覚なのです。気軽にチャレンジできるのもダイビングの面白さ。沈んでしまって泳げない…そんな方はダイビングに向いているかも知れませんね。

Q.体力的に心配なのですが、大丈夫?
体力的に心配なのですが、大丈夫?

水中では浮力があるので重たいとは感じないでしょう。それどころか中性浮力(魚のように浮きも沈みもしない状態)を取れればまったく重さがなくなります。陸上では重いので、それが嫌な方はボートダイビングがお勧めです。器材を背負っての移動がほとんどありません。また、ダイビングは誰かと何かを競うスポーツではありません。当店では60代70代の方でも楽しまれていますよ。

Q.目が悪いのですが、ダイビングはできるの?
目が悪いのですが、ダイビングはできるの?

水中ではものが若干大きく近くに見えるので視力がちょっと悪いくらいでしたら問題ないでしょう。
かなり悪い方や心配な方、乱視が強い方などはマスクに度入りのレンズもご用意しておりますので、お気軽にスタッフまで御相談ください。

Q.手術(大きな病気)をした事があるのですが、ダイビングはできるの?
手術(大きな病気)をした事があるのですが、ダイビングはできるの?

ダイビングは陸上とは違う環境で行います。ですから、ご自分で判断するのではなく、一度スタッフに相談して、専門の医師に相談して頂いたうえではじめるようにしましょう。

Q.ダイビングを始めたいけど、なかなか時間が取れなくて・・・
ダイビングを始めたいけど、なかなか時間が取れなくて・・・

アースサウンドでは、できるだけお客様のご都合にあわせてコースを開催します。しかも少人数制(最大4名まで)ですので比較的スムーズに進むでしょう。通常は4日間でコースが終わりますが自宅学習方式を取り入れればお店で行う学科の時間がかなり短縮することも可能です。自宅学習方式とはビデオ教材をお渡しして自宅で学習して頂きます。好きなときに繰り返してできます。しかし、大事なことばかりなのでインストラクターが簡単なクイズ形式で習得の度合いをチェックさせて頂きます。その後で簡単なテストを受けて頂きます。

Q.Cカードって何?
Cカードって何?

Certification Card(認定証)のことです。このカードを持っているということは、ダイビングの講習を受け、ルールや技術を習得したことを証明するものになります。各レベルや、コースによって数種類のカードがあります。

Q.オープンウォーター・ダイバー・コースって何?
オープンウォーター・ダイバー・コースって何?

いわゆるダイバーになるためのはじめのコースです。このコースを受けると、ダイバーとして認定されてCカードが発行されます。また、いきなりコースを受けるのは…という方には体験ダイビングコースもあります。まず、体験してみて、コースに参加される方も多いですよ。

Q.まず最初に何を揃えればいいの?
オープンウォーター・ダイバー・コースって何?

ダイビングの器材はとってもたくさんあります。しかも似たようなものでも、使う人の体力や体型によって非常に使いにくくなってしまいます。
まず、ダイビングがどんな感じなのかやってみたい、そういう方はレンタルでも良いと思います。(マスクは近視、乱視の方は購入してもらった方がその後が楽です。)また本気で始めたい方は、素材や機能によって価格に差がありますので、自分の体とレベルに合ったものを選ぶことが大切です。安いからと衝動買いしてしまうと、もったいない事になるかもしれませんので購入されるときはアースサウンドに相談してください。間違いのないものを一緒に選びましょう。お得なセットなどもあるので、利用して下さい。 初めから自分の器材で練習するのが、結局上達への近道とおもいます。

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